精霊幻想記2

この作品の神回は

神回と判定された回はありません。

何話から面白い?目安は第5話(ここまで見た人の多くが最終話まで見ています)

続きはあと何時間?

見た話数を入れると、残りの視聴時間と次の神回までの話数を計算します
1日に見る時間
もっと詳しくどこから見る?・全話の評価・評価が割れた回・この作品について

1. どこから見る?

2. 全話の評価

表のマスや上の棒グラフを選ぶと、その話の詳細が下に出ます

話数ヒートマップ

神回作品の中で上位普通作品の中で下位アニオリ/総集編
神回の判定のしかた・神回ラインの調整
神回:MALはスコア ≥ ライン/他は同じ上位割合。いずれも作品内の上位10%に限る名回:≥ ライン−2 かつ作品平均+1σ以上山場:前後5話の中央値より1σ以上高い回

日本=Annict(記録の少ない回はニコニコ生放送の番組アンケート)、海外=MyAnimeList(無い作品はほかの海外サイト)。色は点数ではなくその作品の中での順位です。マスを選ぶと、その回の点数と内訳が下に出ます。

3. 評価が割れた回

日本と海外で評価が割れた回

    賛否が割れた回

    Annictの4段階評価のばらつき(標準偏差)が大きい順。評価つき記録8件以上で「普通・良くない」が1割以上の回

      4. この作品について

      ジャンルはアクション・冒険・ファンタジー・恋愛、原作はライトノベル。前後の話より突出して評価が高い「山場」は第11話「激突」。何話まで見ればハマるかの目安は第5話(ここまで見た人の85%が最終話まで見ている)。評価が割れたのは第12話「運命の明日へ」、第3話「狙われた我が家」。全12話の視聴時間は約4時間37分。最終回(第12話)は作品内でも上位の評価で、有終の美を飾っています。評価の展開は「平均的な起伏」型で、展開が似た作品は「うる星やつら (2022)」、「ロックマンエグゼ AXESS」、「アマガミSS」。「精霊幻想記」シリーズ(当サイトに3作品)の中では、海外平均が最も高いのは「精霊幻想記」です。

      精霊幻想記2 全12話の評価

      日本と海外の視聴者の評価を、それぞれ100点満点に換算
      話数題名日本海外判定
      第1話こんな世界で出会えた君は73.674.0
      第2話異世界ショッピング72.571.8
      第3話狙われた我が家74.474.3
      第4話おかえりなさい75.473.8
      第5話勇者と英雄68.671.8
      第6話記憶の楔72.574.5
      第7話乱入者たち74.476.8
      第8話忍び寄る魔の手72.274.8
      第9話アマンド防衛戦74.374.3
      第10話因縁の宿敵73.366.3
      第11話激突74.479.3
      第12話運命の明日へ76.575.5
      このサイトについて・出典・ライセンス・削除依頼

      このサイトについて

      アニメの1話ごとの評価を、日本(Annict)と海外(MyAnimeList・Trakt・AniDB・TVmaze)で並べ、神回・山場・視聴継続率などを機械的に判定して表示する非営利の個人サイトです。判定は公開されている評価データの集計結果で、作品や各話の価値を決めるものではありません。

      データの出典とライセンス

      作品画像

      各作品の公式サイトが共有用に公開している画像(OGP画像)を、公式サイトから直接読み込んで小さく表示しています。当サイトには保存していません。画像の著作権は各権利者に帰属し、©表記は各権利者のものです。公式サイトの画像が無い作品は、Wikimedia Commons のパブリックドメインの文字ロゴを表示しています(商標は各権利者のものです)。シーズン別一覧では、公式の画像が見つからない作品に限り MyAnimeList の作品画像を読み込んで表示しています(「画像:MyAnimeList」と表記)。

      免責

      当サイトは、上記の各サービス・各作品の権利者・制作会社とは無関係です。データの正確性は保証できません。

      削除依頼・お問い合わせ

      権利者の方からの画像の削除依頼、記載内容の訂正は、以下へご連絡ください。確認のうえ速やかに対応します。
      kamikai★fourgetkun.com(★を@に置き換えてください)

      データ更新日:2026-09-30。日本=Annict・ニコニコ生放送の番組アンケート、海外=MyAnimeList/Trakt/AniDB/TVmaze、スタッフ=メディア芸術データベース。作品によってそろっていないデータがあります。